ブライトエイジ 副作用

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副作用のヘッダー画像

ブライトエイジには美白に有効とされるトラネキサム酸が配合されています。

ただ、美白に有効ということもあって、気になるのが副作用ですよね。

ここでは、ブライトエイジの副作用について調べてみたので紹介しています。

ブライトエイジに副作用はあるの?

副作用のイメージ画像

結論からいうと、ブライトエイジに副作用はありません。

ブライトエイジは、有効成分以外にも製薬会社ならではの安全性に配慮したこだわりが沢山あります。

このブライトエイジのこだわりについて2つ紹介しますね。

アレルギーの原因になりそうな物質を極力排除

アレルギーのイメージ画像

ブライトエイジは、下記の物質を使っていません!

  • エタノール
  • 合成着色料
  • 合成香料

また、アレルギーテストも行なっているので、基本的には安心して使用できます。(但し、全ての人にアレルギーが出ないと保証するものではありません)

ブライトエイジの水は「超純水」

超純粋のイメージ画像

一般的な化粧水の水はには「精製水」が使われています。

「精製水」も通常の水に比べて圧倒的に不純物が少なく、安全性の高い水になります。

ですが、第一三共さんのこだわりにより、ブライトエイジに使われている水は「超純水」という「精製水」よりも更に、純度が高く安全性の高い水を使っています。

この「超純粋」を使うことで、化粧品の浸透力を更にあげています。

ブライトエイジのトラネキサム酸の特徴

ブライトエイジの有効成分「トラネキサム酸」には2つの大きな役割があります。

それが「抗炎症効果」と「美白効果」です。それぞれについて詳しく解説していきます。

トラネキサム酸の抗炎症効果がある

抗炎症作用画像

出典元:ブライトエイジ公式サイト

トラネキサム酸には、抗炎症効果があり、体内の炎症を抑える飲み薬などにも配合される「安全性の高い医薬部外品の有効成分」として医療関係者の間でも広く知られた成分です。

また、トラネキサム酸は、第一三共が開発したオリジナル成分になります。

肌の内部では、紫外線や摩擦、乾燥といった、日常生活で生じる刺激によって、微弱な炎症が慢性的に起こります。これが年齢肌炎症です。

加齢も年齢肌炎症が起こる要因の1つとして考えられています。炎症性物質(トリプターゼや炎症性サイトカインなど)が発生すると、肌ダメージの原因に。

長期にわたりそれらの影響を受けると、ターンオーバーの乱れ、メラニンの産生促進、コラーゲンの破壊など、様々な肌トラブルが起こり、放置し続けると、シミ・ハリ不足・くすみ・乾燥などを引き起こします。

引用:ブライトエイジ公式サイト

年代別の炎症性サイトカイン量の比較

年齢肌炎症の年齢別画像

出典:ブライトエイジ公式サイト

年代別の皮膚由来の細胞を培養し、炎症性物質の1つである炎症性サイトカイン(IL-8)の量を測定した結果、20~30代と比べ60~70代の皮膚組織中の炎症性サイトカイン量のほうが多いことが推察されました。

トラネキサム酸はメラニンを抑えて美白になる

副作用美白の画像

メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ美白有効成分として医薬部外品に広く使用されています。

以上から、トラネキサム酸を使うことで肌老化の根本原因をブロックしながら美白もできてしまうんですね♪

ブライトエイジの副作用まとめ

ブライトエイジの副作用についてまとめてみました。

製薬会社ということで、化粧品に含まれる物質も安全に配慮されていることがわかっていただけたかと思います。

私も実際にお試し定期便で、化粧水と美容液を使っていますが、さっぱりした使用感と無職無臭で、伸びが良いテクスチャーはお気に入りです。

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